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レディー・ガガ主演の「アリー/スター誕生」のおすすめ曲はサウンド・トラックを聴いてみるべき

こんにちはー。lovely(@LovelyYoucocoaです。(^-^)

レディー・ガガ主演の「アリー/スター誕生」を観てきました。

ちょっと感想など紹介しようと思います。

 

レディー・ガガ プロフィール

レディー・ガガ(本名:ステファニー・ジョアン・アンジェリーナ・ジャーマノッタ)
生年月日:1986年3月28日生まれ
出身地:アメリカ合衆国
身長:155cm
職業:ポップシンガー・ソングライター

 

デビューアルバム「The Fame」
2ndアルバム「The Monster」
3ndアルバム「Born This Way」
4ndアルバム「ArtPop」
5ndアルバム「Joanne」
などがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

アリー/スター誕生 あらすじ

これまでにも何度もリメイクされてきた1937年の名作「スタア誕生」を原作に、世界的歌姫レディー・ガガが映画初主演を果たし、相手役を務める「世界にひとつのプレイブック」「アメリカン・スナイパー」のブラッドリー・クーパーが記念すべき監督デビューを飾った感動の音楽ドラマ。歌手を夢見る一人の女性が、国民的人気ミュージシャンに見出されたのをきっかけに、瞬く間にスターダムへと駆け上がっていくさまと、その中で皮肉な運命が交差していく2人の間に芽生えた愛と葛藤の行方を、レディー・ガガの圧巻のパフォーマンスとともに描き出す。
ウェイトレスとして働きながらも歌手を夢見るアリーだったが、なかなか芽が出ず自信を失いかけていた。そんな時、場末のバーで歌っていたアリーの前に、世界的ロックスターのジャクソンが現われる。彼はアリーの歌声に惚れ込み、彼女を自身のコンサートに招待する。そして、いきなり大観衆が見つめるステージにアリーを呼び込み、一緒にデュエットを披露し、観客からの喝采を浴びる。これをきっかけにアリーは一気にスターへの階段を駆け上がっていくとともに、ジャクソンとも深い愛情で結ばれていくのだったが…。

出典元 allcinema

 

■出演
アリー 役:レディー・ガガ
ジャック 役:ブラッドリー・クーパー
アリーの父 役:アンドリュー・ダイス・クレイ
ジャックの兄 役:サム・エリオット
アリーのマネージャー 役:ラフィ・ガヴロン 他

 

 

映画を観た感想 サウンド・トラックはぜひ聴いてみるべき

レディー・ガガの作品は、「アメリカン・ホラー・ストーリー:ホテル」

しか見たことがなかったけど…。

 

まず、レディー・ガガのすっぴん。すごくキレイ。

やはりこの映画の見せ場は歌ですね。

 

「shallow」~「アリー/スター誕生」愛のうた

 

という歌を聞いたとき、体が思わずゾクゾクしました。
2人のデュエット曲なんですけど、

ライブ・シーンで歌う姿は自然で息もピッタリ
合ってとても良かったです。

 

サビの部分の

 

i’m off the deep end
今 私は深い水へと

watch as i dive in
飛び込んでいく

i’ll never meet the ground
決して水底には着かない

crash through the surface
水面を突き抜けたら

where they can’t hurt us
傷つける人も消えて

we’re far from the shallow now
浅い水から遠くいる

 

このシーンがいいですね。

 

スターに駆け上がるまでの人間ドラマ。
2人のラブ・シーンも良かった。

 

ガガファンの方、ぜひサウンド・トラックは
聴いてみるべきです。
私も買いました。

 

マドンナとの不仲説

レディー・ガガのゴシップ・ネタをいえば、マドンナです。

数年前の話になるんですが、

マドンナはレディー・ガガの「Born This Way」が出たときに
自分の曲の「Exprees Yourself」に似ているという批判がありました。

 

ガガの曲のサビの部分のことを言っているのでしょうか?

 

聞いてみると、私は似てないと思います。
マドンナはガガに嫉妬しているのでしょうか?

 

私はレディー・ガガもマドンナ事も好きですね。
どちらも素晴らしい曲を出してるし、
ファッションも生き方も素敵です。

 

ガガの個性的なファッションは毎度驚かされます。
肉をまとったファッションが忘れられません。笑

 

まぁ、アメリカは色々ありますね…。

 

まとめ

この映画は、ゴールデン・グローブ 5部門ノミネート
グラミー賞 4部門ノミネート
しているそうです。

 

公式サイトを見て、この映画を観た人の感想を見ると
みんなべた褒めです。

 

おすすめの映画ですよ。

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。